小学生に身につけて欲しい力 2

0

     

    続きです。

     

     

    それらを

    手にするためには、

     

    どうすればよいのか!?

     

     

     

    子ども自身の

    能力を高めて上げることです、

     

     

    そして

    自分にゆるぎない自信を持てることです、

     

     

    そんな

    自分だから

     

    “何があっても大丈夫”

    と思えることです。

     

     

    そのために必要な力が

    以下の3点です。

     

     

    まずは
    物事に集中する力、

     

    それから

    暗記する力、

     

    そして

    学んだことを自分のものにする力、

     

    です。

     

     

    小学時代から
    こういう力をつける練習を

    積んでほしいと
    私は思っています。

     

     

    意識して、
    鍛えてほしいと思います。

     

     

     

    その基礎能力が
    備わっていれば、

     

    難しいと思うような問題でも、

    学問でも、

     

     

    自分の能力に自信を持つ

    子ども達なら、

     

    なんなく

    通り抜けていくはずです。

     

     

     

    そうです、

    物事に集中する力、

    暗記する力、

    学んだことを自分のものにする力

     

    これらは“自己肯定感”に直結するのです。

     

     

     

    自己肯定感

     

    =(イコール)

    ゴールを達成するための 自分の能力に対する自信

     

    です。

     

     

     

    将来、

     

    ぼくは(私は)、こうなりたい!!  こうしたい!!

     

    と本気で思ったとき、

     

     

    「自分はやれる、」と思うのか、

     

    「自分なんかできるはずはない、」と思うのか、

     

     

     

    その線引きは

    自己肯定感によって決まります。

     

     

     

    今、

    むずかしい時代だと

    多くの人は言います。

     

     

    でも

    そんな時代だからこそ、

     

    チャンスは広がって

    くるのではないでしょうか?

     

     

    これまで狭かった社会が

     

    世界へと広がっています。

     

     

    また

    人工知能の発達により、

    社会も大きく変わります。

     

     

    今はない新しい

    職業も出てくるでしょう。

     

     

    そんな世の中が

    すぐそこまできています。

     

     

     

    そんな社会で

     

     

    のびのびと能力を発揮している

    子どもがいる、

     

     

    そんな子ども達を

    育てることができたなら、

     

     

    こんな嬉しいことは

    ありません。

     

     

     

    身体の筋肉を鍛えるのは

    もちろんのこと、

     


    頭を使って考える力、


    思考力、スタミナ...

     

     


    これらも鍛えてください。

     


    子どもさんに
    つけてあげてください。

     

     

     

    じっとした状態(イスに座って状態)でも、


    頭をフルに使う運動をすることが

    できる、

     

     

    そして、
    チャレンジをする。

     

    チャレンジ→達成→チャレンジ→達成....

     

    単純ですが

    そのくり返しです。

     

     


    そのチャレンジを達成し
    クリアしていく、

     

     

    そのなかで感じる


    嬉しさ、喜び、感動...、

     

     

     

    それが、

     

    その経験が

     


    子どもさんを


    “学ぶことが好き”へと向かわせます。

     

     

     

    自分に対する自信を感じていきます。

     

    誇らしさも感じます。

     

     

     

     

    ※“学び”=“喜び・感動”の


    脳回路を、小学時代にいかに作るのか!!

     

     

     

    それが学習塾みらい 小学クラスの目指す方向です。

     

     

     

    その回路をもった子どもは


    人から言われなくても
    自分で学ぶことをしていきます。

     

     


    奇跡の人、ヘレンケラーもサリバン先生により、

     

    その回路をもつことができました。

     

     

    自分の夢を、自分の力でつかみとっていく
    そんな子ども達を
    見てみたいです。

     

     

    (ヘレン・ケラーは私も大好きな人のひとりです)

    (今度へレン・ケラーについてブログを書いてみようかな、)

     

     

     

    ちょっと力が入りすぎた

    文章になってしまいました。

     

     

    ごめんなさい!

    (^-^;;

     

     

    学習塾みらい 橋之口篤博(あつひろ)

     

     

     



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